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小樽 アバンティ 白糠 レストラン はまなす 室蘭 TAMBOO(タンブー) ニセコ カリー小屋 滝川 ママズキッチン 岩見沢 GoYEN(ゴエン) 北見 MAJI(マジ) 苫小牧 小がね双葉店 恵庭 カレー工房 ビートル 旭川 寝釈迦 旭川 CAFE CHIRO(カフェチロ) 倶知安 キッチンはれる屋 名寄 カレーとパスタ 北緯45度 帯広 WAMUW(ワムウ) 函館 ラッキーピエロ 池田 レストランよねくら 小樽 かりーごや 北広島 天竺北広島店 |
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小樽 アバンティ ![]() 小樽市新光2丁目21-25 http://soupcurry.info/shop/211 |
http://soupcurry-otaru-avanty.com/ 2007年7月8日(日) アジャンタ小樽店から、アバンティに変身。アジャンタには見られない、色々なメニューがありました。21席。
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白糠 レストラン はまなす ![]() 白糠町東2条南2丁目1-26 http://soupcurry.info/shop/648 |
http://hamanasu1990.web.fc2.com/ 2007年6月5日(火) 南インドスープカレー980円辛さ3番 2007年5月7日(月) サラダ・コーヒー付き。レモンが付いている。生姜が豪快に沈んでいたのには笑った。ペルノー酒の香り、こいつはアニスという香草。スパイスの沈み方がすごい。
2007年3月12日(月) 釧路のとなり白糠町で本格的なスープカレーが食えるレストランがあります。古くはカレー賛味Tにも載ってる店なんです。ワタシ、不勉強にて知りませんでしたゴメンナサイ。 メニューにカレーはルー・スープもちろん両方あります。スープカレーは南インド風・タイ風・ラム肉の3種類です。辛さは瞑想〜金縛り〜悶絶〜極楽〜昇天といったように某店のような表現が使われています。 スープは脂分がまったくないあっさりさらさらのスープです。スパイスもそれほど強くなく、あくまでスープの旨味を生かす感じです。初めて食べる人にも食べやすいと思います。 スープにはラムの挽肉が入ってます。そして豆の中にグリーンカルダモンが潜んでいるのには、思わず笑ってしまいました。 特筆はなんといっても野菜が大きいこと。白糠産の野菜にこだわりを感じます。このボリュームは札幌のどのお店よりもすごいです。スパイスが控えめなのも野菜が主役だからこそです。このアプローチは地方のスープカレーとして正しい方向で、その北海道らしさを感じさせる手段にポリシーを感じます。素晴らしい。道東出張の癒し空間を見つけました。国道沿いだからすぐわかるよ。
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室蘭 TAMBOO(タンブー) CURRY&CAFE 室蘭市中島町3丁目 17-6 http://soupcurry.info/shop/588 |
2006年11月3日(金) じつは、この店は4月に室蘭に遊びに来ていたときに発見してました。入るのは初めて。 味はラマイに近いかも。室蘭にスープカレーが広まっていって欲しいです。
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ニセコ カリー小屋 ![]() 倶知安町ニセコ高原ヒラフ山田74 http://soupcurry.info/shop/399 |
http://www4.ocn.ne.jp/~niseko/curry.html 2006年11月18日(土) あまりにもウマイので再訪した。タイ風カリーもウメー。ニセコサイダーもウメー。カリー小屋最高にウマイです。2006年に食べたカレーでナンバー1です。ありがとうございます。 ところで店内に貼られた新聞には、平成5年12月の記事、「スープカレー」の文字でしっかりカリー小屋が紹介されています。スープカレーという言葉がこのころからあったんですね〜。しかし冒頭には、「カレーライスのお店を見つけた」という表現で書かれていて、そこに歴史を感じてしまいました。
2006年11月3日(金) 倶知安市内の国道5号線をニセコ方向に走り、右手のマックスバリュー(はれる屋のあるところ)を右折、10分ほど走ると、右側にスープカレーの看板があります。T字路まで行ったら行き過ぎなので、300メートルほど引き返してください。 食べてみて、ハッキリ言って美味すぎる と思った。カレー賛味のクーポンで、ニセコサイダーを頂いた。ニセコの地にて18年も前から営業していた、老舗。現在のスープカレーブームをこの地で予見していたのか、恐るべし。
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滝川 ファームレストラン&カフェ ママズキッチン ![]() 滝川市江部乙町西11丁目500 http://soupcurry.info/shop/299 |
http://homepage2.nifty.com/nakamura-nouen/mamas-kitchen-top.html 2006年10月8日(日) 嵐の中行ってきました。一番人気のチキン野菜。辛さは4段階、しかし辛さをあげる必要は感じないです。今日の天候のせいだと思いますが、ちょっと野菜が貧弱な気が・・・残念無念。出直します。
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岩見沢 GoYEN(ゴエン) ![]() 岩見沢市六条西10丁目4-5 http://soupcurry.info/shop/578 |
2006年9月19日(火) アロアロ系の味、四角い玉子焼き。ニンニクの芽、キャベツ、細工した人参などお見事。それにしてもこのワイルドな外観はどうよ。マサオマニアもびっくりの見た目です。
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北見 SOUP CURRY CAFE MAJI(マジ) ![]() 北見市北進町5丁目 4-54 http://soupcurry.info/shop/427 |
2006年7月14日(金) ニョッキさんに案内されて向かうは、MAJI、マジと読みます。マジです。 スープカレーのスープは3種類。あっさり基本のスープ、トマトベースのこてさらスープ「ジャマイカ」、玉葱ベースのこってりスープ「石焼き」。これだけのスープを揃えているのも仰天だけど、それがバラエティに富んでいて、もう誰にも文句言わせないと言ったラインナップになっているのは驚きです。「石焼き」はビビンバの器に入ってるのも北見らしいです。 チキンがとてもウマイ、まず質のいいものを使っています。すごいねとニョッキさんに聞くと、(北見では)肉はこれが当たり前ですから、と。なるほど、さすが焼肉店の多い街です。でも原価は大丈夫でしょうか?逆にこっちが心配になってしまいます。 スープは基本を注文。あっさりと言いながら、ちょっと未知の深い味わいがあるスープ、これが基本なら、他のスープの美味さも楽しみになります。3種類のスープを制覇せねばならない、などと考えてるうちに、知らないうちに4番目、5番目のニューフェイスが現れるのは間違いなく、しかるにカレオタの苦悩は続くのであります。
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苫小牧 小がね双葉店 ![]() 苫小牧市双葉町3丁目1−6 |
http://koganefutaba.or.tp/ 2006年4月19日(水) 苫小牧人なら誰でも知ってるソバの店。そして盛りの良さでも有名。なんとなくカツカレーに挑戦。 写真ではわからないかもしれませんが、かなりの量です。味は、カラダが覚えているそば屋のカツカレーの味。満腹なり〜
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恵庭 カレー工房ビートル ![]() 恵庭市有明町1丁目 4-1 http://soupcurry.info/shop/208 |
2007年3月11日(日) スープはすっきり系。スパイスのバランスにくせがなく、スープの塩味は強めだが、ライスと共に食べることでちょうどよくなる。 上にどかんと載ってる葉菜はスイスチャードというものらしい。豪快です。 辛さは、おさえ、中辛、辛口、より辛、激辛の5段階。以前と比べると一番下が追加されている。
2006年4月16日(日) 室蘭ツアーの帰り、立ち寄った。店主はビートル(クルマ)好きなのかなーと思って入店すると、BGMがビートルズ、あ、こっちのビートルか。 ここの名物は餃子、すなわち中華、中華系のスープカレーといえば福楼くらいしか思いつかないくらい稀有なジャンル。メニューには通常のメニューの他に中華風スープカレーの文字が。当然こっちを選ぶ、水餃子スープカレーとフカヒレのえびワンタンスープカレーとあって、まずはおなじみの水餃子から。辛さは4段階、中辛、辛口、より辛口、激辛の4段階 カレー賛味の説明によると、陳建民(あの中華の鉄人、陳健一のお父さん)の弟子から取り寄せる中華具材とあって、そのとおり、餃子はホクホクしていて、スープにからんで美味い。 いや、なにより、スープ自体が、スパイスが効いていて、非常にスープカレーらしい。この手のスープカレーは逆に札幌では少なくなった懐かしさを感じた。こういう店は近くに欲しい・・・
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旭川 寝釈迦 ![]() 旭川市永山2条20丁目 1-3 http://soupcurry.info/shop/147 |
2006年2月16日(木) 旭川の寝釈迦は僕にとって面白い過去がある。この店の近辺にいつも仕事では行くのだけれど、このJR永山駅界隈には他にも飲食店があり、上司に寿司屋、蕎麦屋等の店に連れていかれることが多く、いつも横目で「ここにカレー屋あるんだけどな」と常に思っていた。 やっとのことで来れた寝釈迦、まずは不思議なメニューに面喰らう。トムヤムカレェ、チキンビンダルウゥ、ムルギー・・・僕のカレー歴をあざ笑うような意味不明の言葉達、まったくなにかワカラン。なので、無難に「サッポロ」の文字がはいったオコイ・・・、「オコイ?」「タマリンド」という酸味スパイス?なにがなんだから全然わかりましぇーん うーむ・・・味は説明できん。昔食べた、南国屋のスープカレーに似てるかも。とにかく、1度や2度でこの店を語ってはイカンのですわ。とにかく、不思議カレーナンバー1としてこの店をブックマークしときます・・・
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旭川 CAFE CHIRO (カフェチロ) ![]() 旭川市緑町12丁目 http://soupcurry.info/shop/189 |
※移転、Curry'CHIROになりました 2005年8月30日(火) 旭川の近辺に用事があり、チロ、行ってみました。旭友ストアを目印に探し、その隣に少し引っ込んだ場所にありました。猫の看板がとても可愛らしいのです。犬かもしれませんが。 店前の駐車場にクルマが停まってないので、すいているのかなと入店すると、なんと客席は8割方埋まっていました。すごい、旭川のスープカレー熱も盛り上がってるんですね。おいら旭川でスープカレーを食べるのは初めてだったりします。 メニューを開くと、見開きで、右にはルーカレー、左にはスープカレーのメニューになっています。値段はルーカレーの方が少し安め。本音は「オムマヨカレー」が食べたいところではありますが、スープカレーを食べるのがおいらの使命なので、遠慮します(邪魔な使命です)。 スープカレーも「チーズトマト野菜」や「納豆オクラ」などおいらの嗜好にかなりマッチしたものがあるみたいですが、納豆カレーは初訪の店で食べるのはNGですし、やはりベーシックに行こうと「チキン野菜」としました。
トマトベースの酸味系ということで、札幌ではボングカリィに近いかなと思います。野菜・スープ・ライスはいずれもボリュームがあり、旭川でこのレベルのスープカレーがあるとは正直思ってませんでした。辛さ3番(1番から5番まで選べる)はなかなかの辛さです。 札幌でカフェのスープカレー店というと、どうしてもスープカレー専門店とは異なるカレー、例えばスパイス感が少し控えめだとか、量が少なめとの印象ですが(もちろん例外アリ)、カフェチロの場合は結構本格的です。でも個人的には、カフェチロには同じ旭川の米々亭のようなスパイシーさを期待していたこともあり、もっとスープがワイルドな方が好きです。 それにしても女性客が圧倒的に多かったのは、やはりブームは女性が作ってゆくということなのですね。ごっつあんです。 |
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倶知安 キッチンはれる屋 ![]() 倶知安町南1条西1丁目37-5 マックスバリュー向かい http://soupcurry.info/shop/391 |
2005年8月3日(水) 仮性人氏から「倶知安町にもスープカレーがあるよ」という情報を聞いて行ってきました(まったく重宝する男です)。 倶知安初のスープカレー?いえ厳密にはニセコ「カリー小屋」も倶知安町です。 場所は店は倶知安駅を超え、国道5号線を走り、右にひらふスキー場に曲がる所の「マックスバリュー」の駐車場の中にあります。 緑色の看板にでーんと「スープカレー」と描かれてますのですぐにわかります。 ジャンルとしては「はれる屋」は洋食屋です。ハヤシライス、シチュー、ドリアなどのメニューもありますが、しかしスープカレーがメニューのトップに鎮座しているので、スープカレーに気合いを入れた店だと思われます。しかも、野菜スープカレーは600円、チキンスープカレーは650円と非常に良心的なのも好感もてます。 壁に貼られた夏限定メニューを頼んでみました。他にラムカレーの文字も見えます。
辛さの調整は無し。スパイシーというイメージも無し、でもそんなこと文句言ってはいけません、スープカレーは単純にうまいです。どこのスープカレー屋の味とも似てません。スープカレー、というより地元の素材を生かした料理、そういう主張が伝わってきます。 なぜなら、野菜類の豪快なこと、特にタマネギは小ぶりながら丸ごと!というのも面白いです。 さらに倶知安はジャガイモの名産ですし、ふわふわ揚げも得体は知れませんがスープになじんでいい感じです。 この店はセルフサービスの店なので、呼ばれたら取りに行くスタイル。店主はひとりでやってます。 おいらが行った日は店内は満席になりました。さらに入れないお客までいる始末。 さらに食後にコーヒー、ハーブティーが飲めて死角無し、さあ、倶知安まで食べに行くべき!とまでは言いませんが、近くを通ったときには必須の店ですね。でも土日祝以外は、16時までの営業なので注意が必要です。 |
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名寄 カレーとパスタ 北緯45度 ![]() 名寄市西4条南5丁目 |
2005年7月6日(水) 仕事で名寄に来る機会は昨年から結構あったのだれど、もちろん「北緯45度」を名寄のカレー屋さんとして把握していたのだけれど、周囲の理解が得られず、なかなか行けなかった店。今回やっと行くことが出来た。 店はコンテナを改造したような喫茶店のようなスペース、漫画いっぱい。カレーとパスタの店ということで、メニューの左側にはルーカレー、右側にはパスタが並ぶ。 メニューの一番上(値段も一番の)ビーフカツカレーを注文する。ゴルゴ13を読みしばし待った。カツを揚げる音が聞こえてきた。
おお、結構なボリューム。そして甘い香りをルーをスプーンで運ぶと、なかなか本格的なカレーだ。フルーティーな、まるでジャムのような甘い味は札幌のルーカレーの名店「クロック」のルーを想い出す。イメージとしては、その「クロック」のルーカレーを3倍の量にした感じ。食べ応えありすぎ。でも、カレーって食べれちゃうんだよねー(だから太るのだ!) 甘いんだけど、ちゃんと辛さもあって、中辛はなかなかの辛さで、汗が噴き出してきた。ちゃんと揚げられたビーフカツのサクサク感もウマイ、ちゃんと手が込んでいる。これはカツカレーにして正解。カツカレーはカツとルーとの混ざったところが一番うまいんだよね。 久しぶりに食べるルーカレーに感動して、目的地の幌延町を目指すのであった。 ちなみに名寄は北緯44.2度くらい、ホントの北緯45度はこちら ![]() きっちり二つの北緯45度を制覇するのが、職人芸です(笑) |
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帯広 SOUP CURRY WAMUW(ワムウ) ![]() 帯広市西1条南5丁目17-6 http://soupcurry.info/shop/99 |
http://www14.plala.or.jp/wamuw/ 2005年7月18日(月) 帯広に来て、楽しみにしてたのはワムウ、インデアンを初めとするカレー王国帯広で本格的なスープカレー屋として確固たる地位を築いているとの噂を聞いて。店の場所はクランベリー(旧アンデルセン)本店の向かい。はい、当然のように、クランベリーのスウィートポテトをおみやげに買いました(笑) 卓上には並んだ小さなメニューカードが並んでいる。スープは2種類あり、「300」と「1000」。それぞれのスープで具が選べる。つまり、札幌のピカンティスタイル。トランプの様な感覚で選ぶのが楽しい。 このメニュー形式は、初めての人にはわかりにくいという弱点があるけど(そういう時は店員に聞くのが一番)、スープの変更を続ける店側にとっては、メニューの変更がたやすい。変更、じゃないね「進化」です。 今回無難にチキンを選んだけど、他に、あさりとえび、限定のチーズラビオリとユニークなメニューが並ぶ。更にトッピングも豊富。 辛さレベルは5段階、普通〜中辛〜辛口(+50円)〜大辛(+100円)〜極辛(+150円)
説明によると、「1000」は「700」の進化系、サラサラ、薬膳スープ。 表面に浮かんでる物体はなんだろう、背脂かな?でも写真で見るより透明で、あっさりしている。ウマイ、帯広にこんなにウマイスープカレーがあるとは思わなかった。 全体的にピカンティの影響を感じるけど、ワムウの味は、店主が考え出したもの(らしい)。確かにピカンティはいつも満員御礼だけど、その割には、札幌にピカンティの味に似た店は少ない。というか真似が出来ない味なのだと思う。皆ピカの味が作れないのだろうと思う。 しかしそれをやってのけるワムウはすごいと思う。そして「進化するワムウ」に皆、取り憑かれる・・・よし、札幌に支店を出して、直接対決だ! |
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函館 ラッキーピエロ 五稜郭公園前店 ![]() 函館市五稜郭町30-14 |
http://www.luckypierrot.jp/ 2004年10月31日(日)
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池田町 レストランよねくら ![]() JR池田駅前 |
2004年9月17日(金)
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小樽 かりーごや ![]() 小樽市春香町359-1 http://soupcurry.info/shop/153 |
2006年9月10日(日) 小樽というより銭函。国道5号線沿い、左側、ローソンの上のほうにあります。 辛さの選択は、普通、ちょっと辛め、辛口、激辛(1〜3)+53円、激辛(4〜)+105円。ルータイプカリーも有り。ルータイプカリーには+315円で薬膳スープが付けることが出来るのがポイント。バングラデシュ出身の主人ジャッキーさんが、作るのは不思議なカリー、白菜が入ってるせいで、食べていると鍋料理に思えてくる。それが面白いのですよ。それにしてもジョルってなんジョル?←また聞き忘れた。
2004年8月27日(金)
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北広島 天竺 北広島店 ![]() 北広島市中央5丁目7-5 http://soupcurry.info/shop/209 |
http://tenjiku.fte.jp/ 2007年4月29日(日) 厨房と店舗が一体になった静かな空間。天竺のスープを口に含むと鼻めがけてフワァーとした香りが広がる。この感覚はオリジナルスパイスがもたらす天竺だけのもの。改めてスープカレーはスパイスの賜物だということを再認識する。
2004年8月15日(日)
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